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2012年8月25日土曜日

2012原宿表参道よさこい祭り


大好きなよさこい

2012年5月20日日曜日

2012 オクトーバーフェスト@日比谷


 
An annual event “Oktoberfest” was holding at Hibiya park front of Nissei Theater. I snacked on German Beer and sausage before the musical.

日生劇場の前の日比谷公園で恒例のオクトーバーフェスト盛り上がってる。
ミュージカルの前にドイツビールとソーセージで腹ごしらえ。

2011年12月23日金曜日

クリスマスコンサート@六本木ヒルズ

 ヒルズ恒例クリスマス

1部
北浪良佳:オペラ出身のジャズヴォーカリスト。
低音部迫力ある。声量すごい。ハスキー。
強弱のメリハリすごい声出してなくても聞こえる感じ。

これからも追っかけて行こう。



2部
菊池成孔/SALSA SWINGOZA
菊池さんアバンギャルド・ジャズからダンス・ミュージックまでをカバーする鬼才。
映画美学校、東大、国立音大、東京芸大、慶応で講師。
サルサのリズムに会場わく。


3部
渡辺香津視ギターリスト
ここ数年オーケストラとの共演に力。
松本サイトウキネン、NYカーネギーホール、等で公演。

石田長生ギターリスト
ロック、ソウルシーンで活躍。

2011年5月26日木曜日

2011オクト―バーフェスト@日比谷公園

なぜ五月にオクト―バーフェスト? ドイツビールと言えばオクト―バーフェスト。 ドイツビール祭りだから名前頂いちゃってるだけでしょ。

楽しそうな仲間達で、噴水広場溢れ返ってた。 
一人で雰囲気に浸っている人もたくさん。きっと、ドイツに思い出があるのかな?



2011年4月20日水曜日

東日本大震災チャリティコンサート@サントリーホール

「全音楽界による音楽会」 東日本大震災チャリティコンサート @ サントリーホール
入場料は無料で、入場時に1万円以上の義援金を募る。

日本のビッグアーティストてんこ盛りのすごい内容のコンサート。
バッハから小林幸子、平原綾香まで。

1部は三枝さん構成の合唱の部。
2部はコバケンこと小林研一郎指揮の管弦楽
3部は35人のビッグアーティスト達バッハからポップまで

5時30分開演で、何時に終わるかしら状態で、休憩無しで進んで、終了23:30.

同じホールで、同じ時にクラシックのアート性とポップのエンタテイメント力を体感できて、とても貴重な体験。 大満足の一夜。
言い尽されたことだけれど、サントリーホールの音の響きの良いことと言ったら。





東日本大震災チャリティバザー@サントリーホール

夜のチャリティコンサートの前に、
3時からサントリーホール ローズルームで、チャリティバザー

会場混雑していて、入場制限の長い列。



林真理子さんは、バーキンのバッグとシャネルの毛皮コート出品してました。
すご~い!


倍賞千恵子さんと山田邦子さん

2010年12月24日金曜日

2010六本木ヒルズホーリーナイトコンサート

六本木ヒルズ クリスマスコンサート
イブの夜、やはり冷たい北風に震えた。
毎年思うのだけれど、ステージだけでも風除けをつけてあげるといいのに。
森ビルパワーがあれば、簡単にハイセンスな風除け設置できると思うけれど。

東京芸大ドルチェ      ピアノ管弦楽カルテット
演奏者には寒さは禁物。
手が凍えたら演奏に響く。
風に譜面吹き飛ばされてた。フルートは風が勝手に別の音を出してたよう。


 http://demo.alurian.com/prismotube/v3_italian/video/iyt2ji8qrxI/


ヘルシンキ室内合唱団  
バランスのとれた、安定したすばらしいハーモニーだった。

丸の内トラストタワーN館 クリスマスゴスペル

ゴスペル・アンサンブル THE SOULMATICS

はりのある歌声で日本人としてはパンチのあるゴスペル聞けた。


2010年12月22日水曜日

ミッドタウン クリスマス

コンピューターでプログラミングされたイルミネーション
光の変化の流れに大勢の人々が魅せられてた
これをバックにゴスペルミニコンサート



コンサート自体は去年の黒人男性リーダーの方が盛り上がりがあった。

2010年12月7日火曜日

山王ホテルにてクリスマス

広尾の山王ホテルにてX'masパーティ
懐かしい顔、顔




ドアプライズで時計ゲット。
テレビがよかったな。

2010年11月19日金曜日

山王パークタワーからの眺め

山王パークタワーに用事があり、
東京のど真ん中からのスカイツリーをパチリ。
タケノコのようにどんどん伸びてます。



只今日本の国会は情けないことこの上ない。
どんなに恥をさらしても、辞めようとしない大臣ばかり。
信じられない神経。
民主党には本当にがっかりさせられました。






2010年11月18日木曜日

2010プロ野球MVPとベストナイン

ぶら~と夕方お買い物へ。
赤坂サカスでなんか騒がしい。
捨て置けない。チェックに顔だし。

何だかわからないけれどすごい人。
聞くと野球のMVPとのこと。
受賞した選手全員がレッドカーペット。
野球は弱い。興味ないので無知。猫に小判のひと時。






2010年11月3日水曜日

日比谷公園 ランチュウ & 山梨ヌーボー

午前中、日比谷公園通り抜ける。
大勢のおじさん達グループでいっぱい。
何事かと聞くと、″らんちゅう全国大会″ とのこと。
日本中から集まったおじさんたちだった。






午後は別のイベントですごい人出。
何事かと聞くと″山梨ヌーボーまつり″ とのこと。
すごい行列。入場料1000円でワイングラスもらって、あとはワイン飲み放題。



これは楽しいイヴェントですね。
友達や家族とお弁当つまみ沢山持って、みんな楽しんでる。
いいな。来年狙って来ようかな。

係の人に聴いたら、今年は人数多すぎワイン足らなくなって、
救急車1台だけだった。去年は5台だったとのこと。

2010年10月30日土曜日

銀茶会 イン 三越

銀座三越、フロアーを大きくしてリニューアルオープン。
9階のガーデンテラス。新しいイベントスペース。
台風で、銀座JAZZフェスティバルのライブ中止。


茶会に参加。
銀座甘楽のJAZZをイメージした上生菓子いただく。


一服のお茶をごちそうに。




学生が作った茶室。ユニークですね。




2010年8月26日木曜日

第13回東京大薪能





楽しみにしていた 東京大薪能へ初めて。
都庁前の都民広場。
すごい椅子の数。入場者4000人以上とのこと。



本番は撮影禁止なので、リハーサルを撮らしてもらう。

プログラム
能 「放下僧」
狂言 「福の神」
能 「黒塚」


溢れんばかりの人人人。開演6時半。

始めの解説者半田晴久さんの解説は初心者にはありがたかったけれど、解説が1時間以上になった頃、会場の雰囲気が不穏になる。解説ばかり長くなかなか始まらないので、数人の日本人のお客さんが騒ぎ出す。
外人の人も多かったけれど、言葉もわからない長い解説にはうんざりしていた。

はじめての能。省略の芸術。そうは言っても、動き無さすぎ。イマジネーションの世界と言われても。

面の角度で悲しみ、笑表現。見えるのは2割、3倍の集中力必要。秘すれば花。その他いろいろ教えてくれた。う~ん、能芸術ってむずかしい。

終了したの10時ごろ。

2010年8月20日金曜日

六本木ヒルズ前夜祭: 楽劇 六本木楽

古代芸能の「真伎楽」と中世芸能の「大田楽」が現代鼓動の真っただ中でコラボ
作: 野村万之丞
六本木ヒルズ自治会 市民参加

どんな世界が繰り広げられるのか興味あった。
古楽器が奏でるリズミカルな音魅かれた。
踊り、ストーリー性素朴でついていきやすかった。
衣装、お面素晴らしい。

市民参加でこれだけのものを表現するとは見事。
さすが森ビルパワー、ヒルズ自治会パワー。

アートを支えるには、その都市のパワー力が必要と痛感しているので、
常々の森ビルのアートへの応援に大拍手。

2010年8月14日土曜日

六本木ヒルズ Colors of Earth

ヒルズのサマーフェス

タヒチアンダンス
有名でイケメンのメヴィーナ・リーファウ
とってもセクシー、かっこいい



男性ダンスは男らしく、ダイナミック、セクシーでかっこいい





沖縄音楽 新良幸人(Ara Yukito)、よなは徹(Yonaha Toru)
ハリのある声で沖縄サウンド
さんしん、口笛、女の子の掛け声がとてもいい
沖縄語と民謡を理解できる人たちは乗りに乗って楽しんでいた




琉球國まつり太鼓
踊りながらリズムとっての太鼓よかった

2010年5月29日土曜日

オクト―バーフェスト & ソウルコンサート イン 日比谷公園

5月末というのに、霧雨の降るさむ~い土曜日。
特別予定もないので、ソウルコンサートに魅かれて日比谷公園までお散歩。


時期はずれてると思うけど、オクト―バーフェストですごい賑わい。
土曜日だというのに、ドイツ音楽、ビールとソーセージでカップル、友達グループで溢れ返ってる。
仲間がいてのおしゃべりが一番なんだな。








5:45コンサート始まる。前座の日本人アーティストの時は数曲聞いて帰ろうかなと思ったけれど、
ジュ―・ルイス・ウオ―カーが始まったら、釘づけになる。
かすれ声、存在自体がリズム、引っ張り込まれる。
ソウルは黒人にはかなわない。

ここのベンチに座って聴く。
ニューヨークのセントラルパークでのMET in the Park 思い出す。
広いセントラルパークでの恒例のメトロポリタンオペラ。
夕闇の中、鳥達がねぐらに帰る下でのオペラ。
楽しみにしているニューヨーカーは、芝生の上で、ワインと料理でオペラを。
アメリカは公園でアルコールは禁止だけれど、この日だけは素敵なワインとオペラ。
異常気象の寒さの中だったけれど、いい時間が持てた。
最近はクラシックばかり、ソウル懐かしかった。